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Have you seen this movie?
I watched a movie "Notting Hill"on TV (NHK,BS2)last night.

This is a famous movie screened in 1999.
This is a romantic comedy about an ordinary man who is in love with a most famous actress in the world.
It warmed my heart to watch the movie.

Julia Roberts and Hugh Grant appeared on the movie.

I like Hugh Grant.As you know,he is a Britishman.
So I think his way of speaking is so good and cool
I watched almost all his movies that he had performed.

Also,I like this movie's theme song "She"(Elvis Costello).

I'd like to recommend this movie and theme song






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テーマ:英語日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2007/01/17 21:11】 | ドラマ・映画・俳優 | トラックバック(0) | コメント(4)
感動しました。王の男!

10日の水曜日にちょうど友達と会う予定が入ったので、会う前に映画「王の男」を見てきました! 普段行かない映画館だし、朝の10時半から見に行ったので、ものすごく人が少なかった。
しかも、韓国映画で、平日の朝なのでやっぱりおば様方が多かった。

以下、ストーリーと感想ですので長くなります。

映画はすごっく良かったです。
最後の方は感動して泣いてしまいました

お話はHPをご覧になればわかると思いますが、16世紀初頭の韓国、暴君で名高い王・燕山君(ヨンサングン)と幼馴染の旅芸人であるチャンセン女形の美男子コンギルの微妙な三角関係が焦点になってます。


チャンセンとコンギルは、都(漢陽)で王の暴君ぶり(宮廷に千人以上の美女を集め、遊びまくっている)を皮肉る芸を行ったことで、捕らえられます。
そこで、王の前でその芸を演じ、王が笑わなければ死刑ということを言い渡されますが、王は女形のコンギルに魅了され、コンギル達を宮廷に住まわせることにします。
が、ここからが悲劇の始まりです…。
この三角関係に、さらに娼婦あがりの王の愛妾・ノクスのコンギルへの嫉妬が絡んで、話はドロドロになります。

この王様、幼いころに策略で実母を殺されていて、それ以来ものすごく心に闇を持っています。何人もの美女を侍らしているのですが、どうしても自分の中の心の闇を取ることが出来ず、心は満たされません。
そこで、女形のコンギルの中に母親像を見出し、またコンギルも王の気持ちに同情してしまいます。コンギルは度々王に呼び出され、王の相手をし、指人形や影絵で遊ぶのですが、そのシーンがとても悲しい(王の気持ちに同情したコンギルと子供のような王)です。
チャンセンは、何度もコンギルを呼び出す王を良く思わず、王に微妙に嫉妬(?)したりします。


宮廷内の話なので画は華やかなのですが、それとは裏腹に、登場する人間の感情が様々に入り組みとても悲しく、切なかったです。


この映画が韓国で国産史上最大級(韓国の4人に1人は見た)の大ヒットであったことも頷けます。
でも、あらかじめストーリーを知らなければ、映画だけでは話は分かり難いと思います。

私も映画を見て分からない所が何箇所かありました。小説を基にして映画化しているので、小説も見てみたいと思っています。DVDも買いたいです。

そして、女形・コンギル役のイ・ジュンギ君がすごく綺麗でした中性的で、なんとなく色気もあり、かわいくもあり、もう魅了されまくってメロメロです(笑)(ミッチーに似てます)
はっきり言って、もう彼には女役しかやってほしくないです

日本では宣伝が足りなかったのか、見ている人は少ないようです
ほかの韓国映画は分かりませんが、この映画はとても奥が深いので、もっと多くの人にも見てほしいしです
特に女性だけでなく、是非男性にも見てほしいです。かなりお勧めですよ!!

【2007/01/12 13:52】 | ドラマ・映画・俳優 | トラックバック(0) | コメント(2)
王の男を見に行きます!
今週面接に行きます。
で、大阪出るついでに、映画を見てこようと思います。
韓国の映画で「王の男」というタイトルです。

同性愛っぽいタイトルですが、そんな感じではなくもっと奥の深い映画らしいです。
韓国ではおととしぐらいに上映されて結構話題になったみたいですよ。
私は、韓国で上映されているときからすっごく気になっていました。
主人公の男の人(イ・ジュンギさん。ホテルヴィーナスに出ていたらしい。)がこの映画の中では、超美形なんですよ

残念ながら、この映画日本ではそれほど知られていないかもしれませんね。
CMも2回ほどしか見てませんし…。
でも、新聞の映画レビュー欄には結構載ってました。
早く見たくてウズウズしてます(笑)
ずーっと前からみたいなあ、と思ってましたがなかなか行く機会がなかったんです。

ただ、面接が木曜日なんですよね。
水曜ならレディースデイなのに。惜しいです

それから、映画を見てから以前のブログにも書いた体験アロママッサージに行ってきます。
良かったら感想をレポするかもしれません

テーマ:韓国映画 - ジャンル:映画

【2007/01/07 14:22】 | ドラマ・映画・俳優 | トラックバック(0) | コメント(2)
大奥ミステリー
昨日、テレビ東京で「大奥ミステリー」をやってました。

ちょうど映画でも「大奥~絵島生島事件」がやってますが、昨日は

1.第5代将軍徳川綱吉の正室鷹司信子と忠臣蔵事件
2.第9代将軍家重女性説
3.第14代将軍家茂の正室和宮替え玉説

という内容で、とても興味深かったです

1.は、フジテレビ系のドラマ「大奥」でもやっていました。
が、実は忠臣蔵の背景には綱吉の正室信子と10代将軍家宣の正室近衛煕子(信子のいとこ(?)、後の天英院)が深く関わっていたのではないか?ということです。

信子と綱吉の生母である桂昌院とは非常に仲が悪かったというのは有名です。
信子は後水尾天皇の孫で身分が高く、従三位という位であったのに対し、桂昌院は大根屋の娘という庶民の出だったそうです。
桂昌院は、子供が出来ない信子をいじめたりしていました。

信子は、庶民の出であるくせに従一位を賜ろうと考える桂昌院が気に入らず、妨害しようとしてあの忠臣蔵事件を画策したのではないかという内容でした。

実際、桂昌院の従一位宣下の勅使下向の際に江戸城で勃発したのが、浅野内匠頭による「松の廊下刃傷事件」で、従一位宣下は延期されたんですね。
吉良邸討ち入り事件には、信子のいとこである煕子(天英院)も結構関わっているみたいな内容でした。

大石内蔵助は討ち入りではなく、浅野家のお家再興を目指していたのに、煕子が一枚噛んだ事によって討ち入りになり、その後赤穂浪士は切腹しましたが、煕子の夫家宣が将軍になると浅野家は恩赦された様です。

討ち入りの原因となった「松の廊下刃傷事件」の原因も未だに良く分からず、謎が多いみたいですよ。

そして、夫・綱吉の死から一ヵ月後に急死した信子の死もミステリーみたいですよ。
自害した説もあるみたいです。

ちなみに、映画の「大奥」は、10台将軍家宣の正室・天英院と家宣の側室・月光院の対立ですよね。
映画見てないんですが、多分天英院は悪者っぽく描かれているだろうなと思います。
以前、NHKの「その時歴史が動いた」では、天英院の事をやっていましたが、その時は、8代将軍吉宗を指名し、幕府に将軍がいないという最大の危機を免れる事が出来たのは彼女のおかげだという事でいいイメージを持ってました。

歴史って奥が深いですね~

他にも書きたい事があるので、次に書きます。

参考:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



テーマ:テレビ東京系 - ジャンル:テレビ・ラジオ

【2006/12/27 22:56】 | ドラマ・映画・俳優 | トラックバック(0) | コメント(0)
アガサクリスティとコナンドイル
今日NHKBSでやっていたアガサクリスティ特集ポアロミス・マープルの長編ドラマの最終回でした(泣)

初めから見てないので、再放送して欲しいです
多分近いうちにすると思いますが…。
ミス・マープルのドラマは初めて見たけど、面白かったです。
やっぱりミステリの本場のドラマだから最後まで凝ってます。

私は、シャーロック・ホームズも好きでBSで海外ドラマをやっていると必ず見るのですが、同じイギリスが舞台でもシャーロックのほうは暗~い感じで、ポアロは明るい感じですよね
それに殺人の動機とかは、アガサの場合は、愛のために殺人を犯すという事が多いように思います。

以前BSで放送されていたのは、シャーロック・ホームズのモデルになった人物のことでした。(作者のコナンドイルが医学生だった時のベル教授が殺人事件を解決する話)
これも面白くて、多分1話を除いて全部ビデオに撮ったと思います。
DVDとかが出ているなら是非欲しい作品です

テーマ:海外小説・翻訳本 - ジャンル:小説・文学

【2006/12/14 22:26】 | ドラマ・映画・俳優 | トラックバック(0) | コメント(0)
マデリンの日記


最近派遣で働き始めました。 不動産業界のこと、日々のことなどつれづれに綴っていきます。

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Birth:March 12,1982
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